コンテンツに移動する。

JPN TAXI

伝統的デザインに根ざした利便性

JPN TAXIは、お子様、高齢者、車いす使用者、外国からの観光客など、様々な人に優しく快適なタクシー専用車です。長い歴史を積み重ねてきた日本のタクシーを、新しい時代に合わせた外観、機能に置き換えるようデザインされました。外装色は日本の伝統色である深藍(こいあい)で彩られている一方、内装には最新の装備が施されています。

エンジン LPGハイブリッドシステム 1NZ-FXP 1.5L
燃費 19.4 km/L
幅広なスライドドア 電動式
研究開発

「チーム力車(りきしゃ)」

次世代タクシー企画メンバー(自称、「チーム力車(りきしゃ)」)は全国のタクシー会社、福祉施設、有識者への要望調査や主要都市、観光地、被災地、病院等でのタクシー利用実態調査、更には実習生としてタクシーに同乗しドライバーの仕事を体感するなど、徹底した現地現物活動を行いました。

全ての人々のためのユニバーサルデザイン
アクセシビリティ

ユニバーサルデザイン

JPN TAXIは、さまざまな乗客のアクセシビリティを念頭に置いて設計されました。格納式の車いす用スロープに加え、内部のスペースが広々としていることが特徴です。将来的に
モビリティーが広がり、進歩していく中で、このようなバリアフリーのデザインは極めて重要
になります。

サイトについてのアンケート

このコンテンツをご覧になって、「トヨタはモビリティカンパニーへと移行している」と感じますか?

ありがとう。